「大恋愛〜僕を忘れる君と」2話 ムロツヨシ演技が男前で胸キュン!あらすじネタバレ感想

大恋愛〜僕を忘れる君と 大恋愛〜僕を忘れる君と

 

皆さん、こんにちは!

2018年10月19日(金)TBS系金曜ドラマ「大恋愛〜僕を忘れる君と」の2話あらすじネタバレと感想をお届けします。

ムロツヨシさんの演技が男前で胸キュン、どんどん引き込まれていきました!

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【大恋愛〜僕を忘れる君と】2話 あらすじネタバレ

尚は 交通事故に遭っちゃったと平気な顔をして真司の家に来る。

2人が食事している時、尚の携帯に電話が入る。

真司は出た方がいいよと言って外に出る。

電話の相手は侑市からである。

明日の朝、病院のロビーで7時半に会うことになった。

尚は婚約解消のことをすいませんと謝るが 侑市はその話は会ってから話そうと言う。


侑市は一人新居で尚と出会った時のことを思い出しながら、なぜ彼女が若年性アルツハイマー病なんかに…..と思い詰める。

翌日尚は侑市との約束の場所に30分ほど遅れて着く 。

侑市はこのところ物を忘れることはあるか?クリニックの患者の名前を忘れたり 買い物を忘れて何度も買い物したりとか尚に心当たりはあるかと尋ねる。

尚は思い当たることはないですとはっきり返事する。

この画像に何も問題はないと思いますと言う。

しかし侑市が僕の経験の直感だがと言うと、

尚は私も医者ですから教えてくださいと。

侑市は僕だって 間違いであってほしいと思うが、一度物忘れ外来でやってるような簡単なテストと 脳の血流を見る検査を受けてほしいと言う。

それは つまり

私に若年性アルツハイマー病の疑いがあるということかと尚は聞く。

今はMCI(アルツハイマー病の前段階で軽度認知障害)の疑いがあるから早めに対処すれば、今ならまだ治る見込みがあるので僕は急いでると言う。

尚は検査を受けますと返事する。

それとは別に婚約解消の話を進めてくれと言うが、その話はまたにしようと言われる。


尚の母が真司の家に行く。

単刀直入に母はどういうつもりで娘と付き合ってるのかと真司を問い詰める。

一体どういう魔法をかけたのかと。

今回の結婚をぶち壊せて あなたは何をやりたいのか。

真司は結婚なんて望んだことはない、娘さんに誘われたから、やりました、だきました、寝ました、それだけですと答え、尚の母をにらみつけるような目で真剣に言う。

結婚やめて俺の方に恋なんて一度も言ったことがないと。

娘が追いかけてきたんだからあんたが説得するのは 俺の方じゃなくて娘の方だろうと信じは強く返事をする。

すると母は封筒に入った札束を真司に差出、これでどこか引っ越ししてもらえないかと頭を下げる。


ある日尚は侑市からから物忘れの簡単なテストを受ける。

最初は順調に答えられていたが、最初に覚えておいてくれと言われた三つの言葉が思い出すことができない。


病院から自宅に戻り、母に病気の話のする。

物忘れ検査も答えられない。血流検査も脳の動きの一部が悪い。

侑市はもう私に未練はないと思うと、結婚前にこのことが分かってよかったと尚は言う。

何もしなければ40%の人がアルツハイマー病になってしまうらしい。

だんだんママの顔わからなくなるし、自分が誰かも分からない、服を自分で着られなくなる。

そして尚はもう既には自覚症状はあると。

この2週間ぐらい、今までにないくらい生きてるっていう感じがしたんだけど消える前のロウソクみたいなもんだったのかなと。

母は万が一、尚ちゃんが そういう病気ならママと二人で生きていこうママがあなたを守るからと、尚は母に抱きつき号泣する。


尚と母はいつもの高級なレストランで食事をとる。

侑市は両親にに尚のことを話す。

母は結婚前にわかってよかったと言う

また いいお嫁さんを探さなくちゃとルンルン気分。


真司はレストランを予約をし尚に夕飯を招待する。

そこは尚がよく母と来るレストランの常連。

真司ははお母さんに会ったよと、家に来て百万くれたそしてこれで引っ越しをしてくれと言われたことを尚に言う。

真司は尚とと一緒にいたいという気持ちがモリモリと湧き上がってきたこと、たとえ砂漠を歩くことになってもきちんと付き合おうと思ったことを話す。

砂漠を尚さんと真面目に歩こうと思うんです乾杯しようとするが尚に空振りされる。

尚は私をやっぱり予定通り結婚しようと思うと言う。

私の幸せはあなたといることじゃない私は気まぐれなのと。

真司は 尚からここは私が払うから 100万は もらっといてと言われ、尚のあまりの変わりように唖然とする。


尚は家に帰ってから母にあの小説家とは別れたと言い、部屋に入り泣き崩れる。


ある日母と尚と侑市の問診を受ける

確実な治療薬は今のところはない。
適度な運動、バランスの良い食事、睡眠などの生活習慣を見直すことで軽減する場合もあると言う。

尚は担当医は日本で治療するなら、井原先生が第一任者なのでこのままお願いしますと。

尚の医者としての仕事に於いては、医師としての能力は保たれてるので このまま仕事は続けてくださいとアドバイスを受ける。

真司は同僚に理由もなく崖に突き落とされたと話す。


尚の母が侑市の母に会い、今回の話は申し訳なかったと謝る

尚は新居に運んだ荷物をまた戻すために引っ越し屋に指図をして部屋の鍵をポストに入れてマンションを後にする。

その後、真司がこのマンションの引っ越しで来た。

そこで以前尚の部屋の水漏れ騒ぎで真司が対応した上の部屋の奥さんに会って さっき運送屋が井原さんのものをいろいろと運びだしていて、先ほど婚約者の女性が出て行ったわよって話す。

真司は尚が私は予定通り結婚しますと言っていたのにどういうことなのかと意味が分からなかった。


尚は初めて真司と一緒に行った居酒屋で一人でお酒を飲んでいた。

真司は尚の事が気になりに電話をしようかどうか悩む。

尚は居酒屋を出た後、 観覧車が見える辺りで真司に連絡を取ろうかと思ってた矢先、記憶を忘れていくような症状に陥り、そこにしゃがみ込み、「助けて真司」「 助けて」と電話で叫ぶ。

真司が「今どこ」「何か見えない?」 と言うと近くの居酒屋で飲んでいたと。

シンジはすぐ行くからそこ動かないでと。

真司は走る走る走る

例の場所に着いた時、尚が ぼーっと歩いていた

真司が尚と言って近づき、「どうした?」

尚は自分がそのうちアルツハイマーになると話す。

真司はは何が何だかわからなくて。

真司は家で温かいホットミルクティーを尚に差し出す。

尚は別れたのに電話かけてごめんねと謝り、 助けて欲しいと思った時信じの顔しか浮かばなかったことを伝える。

真司は良かった見つけられてと。

私若年性アルツハイマー病の前段階 結婚するって嘘ついて信じと別れたと。

今まだ助けてって言えるけど、5年後10年後病状が進めた自分が誰だかもわからなくなる。 シンジのことも誰だかわからなくなるかもしれない。驚いたでしょ。

驚いた顔が病気で喜んでる自分に驚いた。

尚が結婚しない自分に喜んでる自分に驚いたと。

俺には親もいない、学歴もない、資格もない、将来もない、希望なんて思いっきりなくなってて、だから尚が病気だなんて屁でもなんでもない。 がんでも、エイズでも、アルツハイマーでも、心臓病でも、腎臓病でも、糖尿病でも、歯周病でも、中耳炎でも、ものもらいでも、水虫でも、俺は尚と一緒にいたい。

尚と一緒にいたいんだ。

シンジがキスをしようとすると尚が止める。

ここキスするところじゃないの?と言う。

尚は笑う。

まとめ

「大恋愛〜僕を忘れる君と」見逃し2話のあらすじネタバレと感想をご紹介しました。

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それでは最後までお読みいただきましてありがとうございました。

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