横浜流星・ゆりゆりの嫉妬に胸キュン♪年下王子の告白に春見先生は!?<はじこい>

1月29日よる10時放送の深田恭子主演ドラマ「初めて恋をした日に読む話」第3話。

ついに不良高校生ピンク髪の横浜流星さん演じる匡平(ゆりゆり)が、深田恭子さん演じるアラサー塾講師・春見順子先生に突然の告白…!?

さて年下王子が取った行動は?

春見先生は心を動かされるのでしょうか?

 

「初めて恋をした日に読む話」3話 あらすじ

順子(深田恭子)は教え子・匡平(横浜流星)の勉強法について悩んだ末、親友の美和(安達祐実)に相談する事に。美和は仕事も大事だけど婚活もすべき、と昔からの知り合い男子はどうかと順子に提案をする。

その帰り道、順子は山下(中村倫也)と遭遇、2人で飲みに行くことに。
“昔からの知り合い男子”の美和の言葉を思い出しひとりドキドキする順子。しかしある事実が発覚する…。

後日、順子が山下と2人で飲んでいた事を知り、嫉妬する匡平。いつも子供扱いを受ける匡平は順子にいら立ち、授業中に教室から出て行ってしまい、塾をボイコット。ゆりゆりがこのまま授業に来なくなったらどうしようと嘆く順子。

そんな中、月末に順子とデートがしたくて仕事で無理を重ねた雅志(永山絢斗)は、ついに過労で倒れてしまう。

偶然にも匡平たちが雅志を見つけ救急車を呼ぼうとするが、仕事を理由に雅志はそれを拒否。順子も慌てて駆けつけ、雅志のピンチを救おうと奮闘する中、ついに雅志が動き出す─。

 

「32歳の女性が高校生から好きだと言われたら迷惑ですか」とゆりゆりからの突然の告白…?

永山絢斗が演じる、いとこ・八雲雅志からの車中バック・ハグ

春見先生は一体誰に心を動かされるのでしょうね~?

https://www.tbs.co.jp/hajikoi_tbs/story/

横浜流星・ゆりゆりの嫉妬に胸キュンの声が殺到!

年下男性の嫉妬

ゆりゆりのように年下男子が30代独女を恋愛の対象とする時、そこには年上女性への「尊敬」の念が入っているようですね。

憧れがいつの間にか愛情に変わるというパターンが多いようですが、ゆりゆりの場合は早くに好きという気持ちが芽生えてしまったみたい。

 

尊敬する年上女性だからこそ、相手に対して対等な行動は取りにくく、それよりも相手に見合った男に想われたいという願望から、背伸びするような振る舞いをしてしまいがちだとか…。

「春見ってさ、彼氏いるの?」とゆりゆりが聞くセリフがありますが、

好きになった女性の気持ちがどこにあるのか、直接聞いてしまった方が早いし、その気持ちを確かめた方が自分の気持ちも落ち着くみたいです。

 

ヤキモチとか嫉妬を抱いたら、誰でも普通に機嫌悪くなりますよね。

年下男性は好きになった女性が年上というだけで、不安を感じてしまう。

その結果、すぐにヤキモチを焼いてしまったりとか

子供扱いされてるんじゃないか?

年が離れすぎて自分のことは恋愛対象じゃないんじゃないか?

 

他に年上の男に負けたくないという気持ちが人一倍強くなるのが、年下男子の特徴でもありますね。

ゆりゆりは順子が気が付かないまま、自分勝手に嫉妬心を燃やしているんでしょうか。

まとめ

今回は横浜流星演じる・由利匡平(ゆりゆり)の嫉妬シーンに注目して記事をまとめました。

 

コメント

error:Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました