【いつかこの雨がやむ日まで】5話ネタバレ 人の家でエッチした?

いつかこの雨がやむ日まで」 2018年夏ドラマ

皆さん、こんにちは!

2018年9月1日(土)よる11時40分~放送のオトナの土ドラ

渡辺麻友主演ドラマ「いつかこの雨がやむ日まで」

5話のネタバレと感想をお届けします♪

ロミオとジュリエット」のリハーサル中に照明落下事故が起こり、天竺要の娘・芽衣が怪我をしてしまいます。
劇団の事故に國彦が関わっているのではと不安になるひかり。

一方で、料亭「たにがわ」では、和也の兄・幸一郎が金銭トラブルを起こし失踪、店は経営危機に…

和也とひかりが人の家でエッチした!?
5話も盛りだくさんの内容で消化しきれません!.

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ドラマ「いつかこの雨がやむ日まで」5話ネタバレと感想

料亭たにがわが経営危機?

劇団では照明が落ちてきて、主役の芽衣が入院することに、劇団員たちはどうして照明が落ちてくるのか、舞子さんの呪い?とか噂する。

一方、料亭たにがわでは、原田農園から野菜を売らないと、幸一郎には以前から伝えてあると言われてパニックに。

幸一郎のことや諸々で心労が重なり、料理長の父・純一が不整脈で倒れてしまった。

兄・幸一郎は、借金を作ってどこかに消えてしまった。株で大損して、銀行の融資を返済に充てていたせいでお店は赤字が続いていたらしい。

剛田刑事は、幸一郎が失踪したことで一人会議をしてる中、同僚の刑事から、また劇団ウミヘビで照明の落下事故が起こり、女優が怪我をしたとの報告を受ける。

15年前、女優の矢吹麻美が殺され、森村國彦が逮捕され、15年経った今出所、今度は花田舞子が転落死、そして麻美のストカーをしていた幸一郎が失踪、今度は、照明の落下事故で劇団員が怪我。

同僚の刑事は、復讐と男女関係のもつれ、劇団員の逆恨みとかで國彦の連続的犯行ではないかと予想するが、剛田はその仮説には一つだけ重大な落とし穴があると、國彦が現在の事件の犯人だとすると、15年前の事件の真犯人を探している、恨みをはらすため。15年前の事件は冤罪で、真実は捻じ曲げられている。

芽衣を見舞うひかり

芽衣は、こんな大事な時に全治3週間でついていない、でも、私も、父の天竺もこのままでは終わらないと。

天竺が劇団ウミヘビと名づけた由来をひかりに話す。

ウミヘビは小さくて凄くおとなしい生き物。そのくせ人間が生きてる陸地よりはるかに広くて危険な海を優雅に生きてられる。それは猛毒を持ってるから。天竺は観客に、広い世界と優雅な情感、そして毒を与えたいとの夢を持っており、天竺要自身がウミヘビだと。私はそんな天竺の娘だから絶対に負けない、諦めないと強く言った。

 

たにがわでは、原田農園の野菜がないと「四季巡り」の料理が作れないと困っている最中、他の取引先も今後取引はやめたいと言ってきた。

和也は、料理人たちに、ここは一致団結しましょうと、そして明日、取引先を回って謝ってくると話す。

國彦は、麻美の姉・千尋の部屋にいた。ちょっと外に出かけてきますと言った國彦に、千尋は「どこ行くの?」と大きな声で言ってしまったが、國彦さんの身に何かあったら心配だから用心してと言う。

千尋は劇団ウミヘビのHPの天竺要の画像をじっと見つめ、「天竺要」と呟く。

天竺は、劇団の活動を一時中止する、少し考える時間がほしいと劇団員に告げる。ひかりは、兄の國彦が、絡んでいるのではと不安になる。

剛田を訪ねるひかり

ひかりは剛田に兄が何処で何してるのか知りたいと。

照明が落ちる事件の前日に兄らしき人物を劇団前で見かけたと、兄は一体何をしているのか?
15年前の事件、兄は本当に犯人なのかと問う。

剛田は、國彦は、麻美さんを本当に愛していた、そして今も変わらず愛しているはずや、復讐やと。

剛田は、耳に入れたいことがあると、料亭たにがわの専務・幸一郎が失踪したと、幸一郎は、和也のお兄さんで、國彦が、その幸一郎を数日前に剛田の目の前で襲っていたと。残念ながら取り逃がしたけどね。

剛田は、15年間ずっとひかりの兄の事件に縛られてきている一人だと言い、捻じ曲げられた真実の答えが知りたいと、協力し合いましょうと、ひかりに言って握手を求める。

そして余計なお世話かもしれないがと、

今、和也くんは大変だと、兄が失踪し、板長の父が心労で倒れ、店はひどい赤字経営、あちこち取引を中止されてる。助けてあげるといい。

ひかりは、和也さんなら大丈夫、私がいなくても、お互いに頑張ろうと約束したのでと言って剛田の元を去る。

帰り道、和也を心配なひかりは、電話をかけようとするが思いとどまる。

沙耶が力になりたいと

和也は、あちこちの取引先に頭を下げに回っているがことごとく断られてしまう。

そこに原田農園から電話があり、何度言われても無理なものは無理だ。板長も倒れてどうやって続けるのか、甘いんだよ君はと、和也はお願いしますと何度も頼むが断られてしまう。

板長であり父の純一が、原田農園は先々代が何度も何度も頭を下げてやっと卸してもらって、三代にわたってこの料亭・たにがわを支えて続けてきてくれた。そこから見放されるとはと嘆く。

和也は、この谷川の伝統、料理を引き継ぎ発展させるのが夢なんだと、諦めないで引き続きお願いするからゆっくり静養して待っててほしいと父に言った。

そんな和也に、お店が大変だと父から聞いたと沙耶から連絡が入った。

沙耶は、融資を父に頼むと、祖父も卸売業者といくつか知り合いがあるので力になれると想うので一緒に頑張ろと、もうすぐ谷川の人間になるのだから当然だと言う。

和也は、ここで沙耶の力を借りるのは筋が違うと断る。

沙耶は、和也に必要なのは私で、ひかりではない。だから私のことだけを見てて欲しいと。

ひかりは、キャバクラではミルクと言う名前で呼ばれており、なじみの客から指名が入った。

その客から劇団ウミヘビの女優で、本名ひかりということがばれてしまい、テーブルを離れる。店長は、素性がばれるとやりにくいぞと、遊んでいないでテーブルにすぐに戻るように命ずる。

和也を訪れる剛田

料亭「たにがわ」では、板長不在でてんてこ舞い。

そんな中、剛田が和也を訪ね、今一番大変な和也に情報を持ってきたと。ひかりの劇団で照明落下事故が起こり、主演女優が怪我をしたことで公演は中止だと。
どんだけ忙しくても大切な相手の事は気にかけておくべきだと言う。

伝えたい想いは伝えないと手遅れになる。

剛田は、ひかりの耳寄りな情報を伝えたお礼に、願いを一つ聞いてくれるかと、幸一郎のPCを見てもらうように和也に頼む。

幸一郎のPCで何度も心当たりのパスワードを入力するが開かず、兄が15年前の事件に何か関わっているのかと剛田に問う和也。

和也は、このごろ、15年前の記憶がよく浮かんでくると、閉まっていた扉があくようで、そう言えばあの時、頭が痛くて記憶も曖昧だと。

剛田は、15年も時間が経ってるから幻想だと気にするなと言う。

その後、剛田は、衆議院議員・矢吹洋一と車の中で密かに会って、幸一郎のPCがパスワードロックがかかっていて開けなかったことを伝えた。

パソコンを押収してはいかがですかと問う矢吹に、非公式な捜査なので手荒なことはできないと言った剛田に、それ相応の報酬は払っているはずだからちゃんと仕事をするようにと。

続けて剛田は和也の記憶が戻りつつあると話す。
改ざんされる前の記憶はじきに思い出されるかもしれないと。

それが何か?と矢吹は言う。
第一発見者の記憶を改ざんしたのは剛田だと脅す。

剛田が車を降りた時に、麻美の姉・千尋とすれ違いになった。そして千尋はその車に乗り込み、「お父さんだれと話していたの」と。

剛田が会っていたのは、麻美と千尋の父・矢吹であった。
矢吹は千尋に余計なことは考えずに言われた仕事をこなすようにと言った。

ひかりの母からのある言葉

ひかりが家に帰ると、母・由布子は、ひかりに元気がないと、和ちゃんは最近何してるかね?と言うが、知らないと言ったひかりに、沙耶ちゃんに負けないでと言った。
和也は、お父さんに似ている、優しすぎて頼まれるとNOと言えないところ。

由布子は、お父さんが優しかった頃の思い出を話す。

自分より相手の事を大切に思いやるそれが本当の恋だとお父さんに教えてもらったと話す。

ひかりと和也もそんな二人になって欲しいと願う由希子。

和也は、朝出かける時、母・薫子が父・純一に、和也と沙耶が結婚すれば、お金の面でも仕入れ先の面でも好転することは目に見えていると、そうすれば、幸一郎も帰ってくるはずです。こういう時こそ和也にはたにがわを背負ってもらうべきだと言っているのを聞いてしまう。

ひかりは神社に向かい手を合わせてから、料亭・たにがわの前で和也を待っていると、中から、料理人が、原田農園から仕入れることができないと、板長がいないとやっぱり厳しい、潰れてしまうと噂しているのを聞いてしまった。

和也は、沙耶の父に融資を考え直してもらえないかとお願いに来た。
沙耶の父は、娘が不安がってると、沙耶と結婚するのが融資の条件だ、厳しいことを言うようだがそういうことでもない限り、今の谷川に協力するものはいないよとあっさり言われてしまう。

 

千尋は、1人の時に麻美の写真を見ながら、「國彦さん、真実に近づいているわよ」と言い、麻美から「私どうしよう」と高架下で重大な事実を聞いた時のことを思い出していた。そのことを國彦は知っているかと聞いたとき、麻美は首を横に振り、お腹を押さえ強く否定していたことを。

千尋は國彦にもう麻美を忘れるように言うが、國彦は事件の前も事件の後も麻美のことだけを考えて生きてきたと納得せず、麻美に申し訳ないことをしたと言う。

千尋は、夕方伝えたいことがあるので、会って欲しいと、麻美は、國彦を裏切ったのよと言い、仕事に行くと出て行った。

和也とひかりが再会

和也は、原田農園を訪ね、土下座し「僕の夢なんです。原田さんの野菜を使ってたにがわで四季めぐりを作ることが、そして食べて下さったお客様を笑顔にすることが諦められない僕の夢です。もう一度考え直してもらえませんか」と一生懸命頭を下げる。

原田は、今どきしつこい若者が二人もいたかと、ひかりを呼び、ナスの畑から顔を出したのはひかりだった。

驚く和也にひかりは、和也が心配だったからと勝手なことをしてごめんなさいと。

ひかりは、副料理長・竹島さんに協力してもらい、たにがわの常連さんに四季めぐりの思い出アンケートをお願いして、それで原田を説得しようと来た。

原田はそんなひかりに散々支払を待ったんだと、だからそれは謝ってるじゃないですかと強気で言うひかりに、こちらの苦労も知らないでと言った原田に、ひかりはだったらそちらの苦労を教えて欲しい。死ぬまで帰りませんと居座ったと。それで、手伝っていたのかとひかりからの話を聞いて和也は笑ってしまう。

和也は、原田に、農作業を手伝わせて欲しいと言い、ひかりといっしょに畑仕事を手伝った。

木蔭で、原田2人とひかりと和也は4人で「しあわせの歌」を唄い、夕食を原田にごちそうになったひかりと和也。

原田は、可愛い彼女に免じて、明日から、たにがわさんに野菜を卸すことにすると言ってくれた。

そして、他の仕入れ先にも、原田農園は、和也さんに賭けてみるので、あなたたちにそうしなさいと声を掛けておくと言ってくれた。

本当にありがとうございますと言う和也に原田は、兄ちゃんの夢をかなえろよ和也に言う。

今日は泊まっていきなさいねと言ってもらった2人は帰りますと言ったものの、もうバスも電車もないから泊まって行けと言われる。

和也とひかりは、いっしょの部屋で寝ることに、布団が敷かれてあるのを見て和也は「なんか照れるな」と。

寝ようかというひかりの腕を和也はそっと引っ張り、ひかり今日は本当にありがとうと。諦めそうになったことあったけどひかりの言葉を思い出して頑張れたと。

見つめ合う二人、和也はもうひかりを離したくないといい、ひかりも、和ちゃんが好きと。二人は、キスをして深く愛し合った。

千尋は麻美が私にすべて話した場所だと、高架下に國彦を呼び出した。

もしかして知ってるんですかという國彦に、千尋は麻美はあなたを裏切ったのと。

國彦は、麻美のお腹の子の本当の父親は誰なんですかと問う。

千尋は、天竺要と答える。

天竺要は劇団に貼ってる自分の写真を気が狂ったかのように引きはがしていた。


[speech_bubble type=”think” subtype=”L1″ icon=”1.jpg” name=”ユウキ”] 剛田刑事が、ひかりに和也の料亭・たにがわが経営危機で和也の力になってあげるといいと伝えたり、一方で和也の方にも劇団で事故が起こったことで公演が中止になったことを知らせたり、どちらにもお節介のようなことをしてるので、思わず剛田は和也とひかりの愛のキューピットかい?と思いました(笑)
いろいろと駆け引きはあったようでしたが結果的に愛のキューピットになってくれたのでよかったなと思います。

[speech_bubble type=”think” subtype=”R1″ icon=”2.jpg” name=”サオリ”] たにがわの経営危機を和也が全部しょい込んでるのを知ったひかりはで原田農園に説得に行き問題は一件落着しました。
今まで和也に助けてもらってきたひかりは和也を脇で支えたのですね
ひかりの愛の力と行動力が素晴らしかったです!
和也とひかりがやっと結ばれましたね!
幸せそうなひかりを見て心温まりました、良かった♪(o^^o)

[speech_bubble type=”think” subtype=”L1″ icon=”1.jpg” name=”リョウスケ”] 5話では衆議院議員・矢吹洋一役に京本政樹さんが登場しました。
洋一が千尋と麻美の父親であることがわかりました。
麻美のお腹の子が天竺要であることもわかりました。

普通の推理からすると、麻美が身ごもったスキャンダルを恐れた父・洋一が剛田刑事を使って真実を捻じ曲げ事件を改ざんさせ、國彦を殺人犯に仕立て上げたと考えられます。

洋一は和也の兄・幸一郎からその真実を知られ脅かされていたので、幸一郎のPCの画像を破棄するよう剛田に指示したのかなと。
ストーリーとしては考えられますが、そんな簡単ではないように、まだそこには何か謎があるようにも思います。

となると、麻美を殺したのは誰かではなく自殺なのか?

劇団ウミヘビで起こった舞子事件と照明落下は単なる事故だったのか?
それとも、麻美事件とは全く関係のない別の事件というくくりで考えるべきなのか?

天竺要も最近怪しさを増してきてるように思うのは私だけでしょうか?
[speech_bubble type=”think” subtype=”R1″ icon=”2.jpg” name=”アサミ”] でもひかりをこのように動かしたのは、お母さんの「自分より相手の事を大切に思いやるそれが本当の恋だと」教えてもらったからですよね、いつもひかりに依存している母ですが今回は娘の力になれて良かったですね!

沙耶も父の力を借りて和也を助けようとしたのですが、ここで沙耶の力を借りるわけにはいかないと和也が下した答えは良かったと思います。
残念ですが、和也は沙耶への気持ちはないと見えるのでまた沙耶の反逆が怖いですね。

物語は中盤ですが、まだまだ謎がいっぱいあって更なる展開が気になります。

ドラマ「いつかこの雨がやむ日まで」5話ツイッターの反応は?

ドラマ「いつかこの雨がやむ日まで」5話のツイッターの感想の中で特に「人の家でエッチした?」という話題で大盛り上がりです!

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”2.jpg” name=”らん”] 人の家でエッチするんだーとおもしろい投稿が上がってました!
そういう背景は特に意識せずにドラマを見ていましたが、この投稿を見た時に「確かに…ww」と思いました(笑)

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”2.jpg” name=”らん”] 人間関係がどんどん複雑になっていき、怪しい人物が増えていってるのが面白いのか、ドラマにどんどん引き込まれていってる方が多くなってきてるようですね。

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ドラマ「いつかこの雨がやむ日まで」6話あらすじ

ドラマ「いつかこの雨がやむ日まで」6話のあらすじをご紹介します。

ついに結ばれたひかり(渡辺麻友)と和也(堀井新太)。

しかし、その裏で新たな事実が明らかになろうとしていた。

千尋(星野真里)の家に身をひそめる國彦(桐山漣)は、殺害された麻美(三倉茉奈)のお腹の子供の父親が天竺(吹越満)だと聞かされ愕然とする。

麻美を殺害したのは天竺なのか……疑い始める國彦。
しかし、そんな國彦に千尋が言う。
「もう終わりにしない?」千尋の真意が分からず國彦は困惑する。

そんな中、天竺の中の狂気が目を覚ます。

ひかりに改めてジュリエット役を振る天竺。
「お前でジュリエットをやる。殺人犯の妹、北園ひかりでな」天竺はひかりに、殺人犯の妹として全てをさらけ出す覚悟を問う。

気付かぬうちにひかりにも狂気への扉が開かれようとしていた。

沙耶(筧美和子)との別れを決意した和也は別れ話を切り出す。
が、沙耶は微笑みを浮かべながら「あなたは必ず私のもとに帰ってくる」と告げる。

さらに、劇団に入団希望者としてやってくる沙耶。
ひかりと知り合いであることも隠さず、ミュージカルに興味があるただの女の子として団員に挨拶する沙耶。

ひかりにも笑顔で言う。
「よろしくお願いしますね、センパイ」まとわりついてくる恋敵の嫉妬。

しかし、ひかりはすでにどうでも良くなっていた。

ジュリエットを演じることに心を奪われていくひかり。

そんなひかりの様子を沙耶はじっと見つめていて……

そんな中、政治家・矢吹(京本政樹)の指示で國彦を探し続ける剛田(木村祐一)だったが、ついにその居所を突き止める。

千尋と國彦の関係をいぶかりつつ、國彦の前に姿を現す剛田。國彦に対し、剛田は衝撃の事実を告げる。

「15年前、天竺のアリバイを証明したのは矢吹千尋だ」

公式サイトを引用

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”2.jpg” name=”らん”] わぁおー、6話もいろんな事が起こりそうですね!
でも真実に一歩ずつ近づいているのかなと期待したいところです。

笑顔を取り戻したひかりでしたがまた無表情に戻ってしまうのでしょうか?気になる(;¬Å¬)

まとめ

2018年9月1日放送、「いつかこの雨がやむ日まで」第5話のネタバレと感想、第6話のあらすじを紹介しました。

和也の困難を2人の深い絆で乗り越えたひかりと和也はついに結ばれました。
2人の愛の絆はさらに深くなったことでしょう。

剛田刑事は政治家・矢吹洋一の指示で15年目の事件を捻じ曲げた。
剛田が國彦を追い、洋一の娘・千尋は國彦をかくまう。

國彦は千尋から麻美のお腹の子は天竺要であると伝えられる。

次回6話では、國彦の天竺要への復讐が勃発するのでしょうか?

天竺からジュリエット役の覚悟を問われるひかりが、気付かぬうちに狂気への扉が開かれようとしていたというのはどういう意味でしょうか?

和也からとうとう別れを告げられた沙耶がなんと!ウミヘビ劇団員に入団してきます。

なにやら不穏な空気が感じられます( ノД`)

次回は9月15日放送、「いつかこの雨がやむ日まで」第6話のネタバレもお楽しみに♪

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それでは最後までお読みいただきましてありがとうございます。

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