「ポルノグラファー」竹財輝之助の演技が「エロすぎ!」と話題騒然!

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皆さん、こんにちは!

ポルノグラファーの第1話が放送されてから、竹財輝之助の演技が「エロい!」「エロすぎ!」と話題騒然になってますね!

ポルノグラファーは丸木戸マキのBLマンガで竹財輝之助演じる嘘つき官能小説家・木島理生と猪塚健太演じる純情大学生・久住春彦のラブストーリー。

ネットでは「とにかくエロい」「完成度が高い」と原作ファンからも大絶賛の高評価を得ています!

そこでこちらでは、エロ過ぎと評判の竹財輝之助の演技に着目して、ネットの感想などを交えて実際のエロい演技シーンをご紹介していきたいと思います。

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「ポルノグラファー」 あらすじ

「ポルノグラファー」は、ポルノ小説家・木島理生の腕を骨折させてしまった大学生・久住春彦が、木島から示談の条件として提案された、ポルノ小説の口述筆記代筆アルバイトに困惑しながら、やがて淫語だらけの官能小説の世界観と木島の声に惹かれていくという純愛BLラブストーリー。

ポルノグラファー

物語は、自転車事故で大学生の久住春彦が小説家・木島理生の腕を骨折させてしまうことからはじまります。保険にも加入せず、お金もないという春彦に、木島は示談の条件として口述筆記で小説の代筆をしてもらうことを提案します。春彦は喜んでその提案を受け入れ、木島の家で代筆をはじめますが、木島の口から発せられるストーリーは普通の小説ではなく淫らな内容のものでした。最初は戸惑っていた春彦ですが、その言葉を原稿用紙にしたためていると、いつの間にか木島の文章の世界観と声に酔いしれてしまいます。

新たな自分との発見、抑えられない欲望との葛藤や、自尊心を保つための嘘、時折見せてしまう本音など、普段は目を瞑ってしまいそうな生々しい人間の姿を、切なく描写した作品となっております。

引用:http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2018/180712-s040.html

 

「ポルノグラファー」竹財輝之助のねっとりエロい淫語責め

ドラマでは、飄々と掴みどころのない木島を竹財さんが魅力的かつエロく演じています。

前半では、竹財さんが男女間の官能小説の原稿を淫語連発で読み上げ、久住が口述筆記するというシーンが結構あります。

木島の艶のある澄んだ声で、ゆったり、ねっとりと棒読みでもなく、かと言って感情を込めているわけでもなく、掴みどころなく淡々と読むところや豊かな声の演技はさすがです!

久住は木島の音読を聞いているうちに、がっつりエロい妄想に駆られますが、ドラマがしっとりと落ち着いたムードで淡々と進んでいく中でこの久住の妄想シーンはメリハリがあって凄く笑える部分だと思います。

そこで竹財輝之助のねっとりエロい淫語責めの部分をピックアップしてみました!

1話
瑠璃子は自らの秘所に指をあてがうと 「光彦さん、きて、奥の奥までもっと」 欲望に満ち、恍惚とした瑠璃子の表情の中には義理の母としての面影など、すっかり剥がれ落ちていた。

そこには… 「瑠璃子さん、ここいやらしいね・・・」

「ああー、早くもうだめぇ」

たっぷりと熟された瑠璃子の陰壁に光彦の淫水焼け(いんすいやけ)したものを膣窟(ちつくつ)に押し当てると、瑠璃子の嬌声には狂悦(きょうえつ)・・・

1話
「上原くん、見て、先生こんなに燃えているの」

教壇の上の欲望に満ちた美佐子の体からは熱いものがこみあげてきていた。

たけしには目の前の光景が信じられなかった。

クラスメートの上原と教師である美佐子がただならぬ関係であったとは…

「ねぇ来て、上原くん、私を熱くして」

生徒とセックスするような淫売教師と教室で2人きりになっている。
このシチュエーションにたけしは股間がじんわりと熱くなってくるのを感じていた。

「ちょっと須藤くん、先生の話聞いてた?」

はっと我に返り、たけしは身をこわばらせた。

「せっかくの特別授業なのに、わからなくて手が付けられなかったのね」

美佐子は机の正面から身を乗り出し、たけしの答案用紙を覗き込んできた。

「これは過去完了形の問題よ、わかる?」

美佐子の頭髪からはふんわりとシャンプーの香りが漂い、尚更たけしをくらくらさせる。
「ほらこれ、訳してごらんなさい。」

先生、僕とも今2人きりだよ、上原と同じように…」

「あらっ正解、ちゃんとできるじゃない」

「ねぇ先生、実は昨日先生がいった時、僕はもう射精を終えていたんだ。

2話

「早く~ここがムズムズしてたまらないの。」

沙織は「その熱くなったチ〇ポをください。」

懇願する沙織の妖女のような姿に支配を超えた何かを感じた。

「なるほど年の割にはいい体してんじゃねえか」

後ろから貫かれた沙織の体は30過ぎの女らしい熟れた輝きを放っていた。

「いやぁー、あ、ああっ、やめて、見ないで… …ああっーだめ、だめ、そっちはだめ、だめ、ああっー、ああー…、いやぁ~」

沙織の高揚した体は言葉とは真逆の反応を見せる。

「無理よー、いやっ、いやぁ~」

3話

この話では口述筆記シーンはありませんでした。

4話

君江の花がバラのように赤く染まっていくのを見て、武雄の胸は興奮で高鳴っていた。

武雄はその花に顏をうずめると君江のあんずのようなセックスを突いた。

「ああー、ああー、いいわ、武雄さんの舌ってものすごく厚いのね、ああー、もっと、もっと」

「ポルノグラファー」SNS上の感想

竹財さんのエロい言葉責めでSNSではこんな感想が上がってました~♪

「ポルノグラファー」竹財輝之助のエロい喘ぎ声

竹財さんのエロさはたまらないものがありますが、不思議と生々しさや嫌らしさは感じなくてドキドキするほど美しくて、切なさもあるドラマだと思います。

原作ファンの方は、原作の世界観と異なっていたらと不安な思いで1話を見たら、そんな不安は一掃されドラマにのめり込んでしまったという人も多いようですね。

それはきっと、竹財さん、猪塚さんの人を強く惹きつける演技力と映像と音楽が素晴らしくマッチしていてクオリティの高い作品となっているからだと思います。

竹財さん演じる木島は声音、喋り方、目の表情、コップを持つ指先、煙草を吸う指先、とにかく全てにおいて色気がありますが、中でもエッチシーンの喘ぎ声の出し方は格別です!

喘ぎ声の出し方もシーンによっていろいろと工夫されてるのかなと絶妙な演技力に脱帽です!

こちらでは竹財さんの男の興奮を掻き立てる喘ぎ声に着目して様々なシーンを分析してみました。

エロい喘ぎ声の出し方①:耳元で声を出す

久住は妄想して完勃ちしてしまった。

「何、本当にたっちゃったの?作者として嬉しいよ。」

久住の耳元で囁き「ねぇ抜いてあげようか?右手はちょっと使えないから口でしてあげる」(1話)


久住の妄想シーンより

久住の耳元でささやきます。
「ねぇ久住くんさ、口でしてあげようか」

「すごーい、触ってないのにカチカチだよ。」

「どうしたのかな~?先生の質問に答えなさい。」

「先生がエロいからです。」

「80点かな~」と言いながら久住の真向かいに腰を下ろし、ズボンのチャックを下げ口にくわえる。
(2話)

エロい喘ぎ声の出し方②:男の名前を言う

久住の激エロい妄想シーンより

城戸は苛立ちからか木島のシャツを背後から脱がせる。

 

「どうだかなー、こんなスケベな体じゃな。」

「やだ、今日はいやだって」

「いつでもやらせる約束だろ?」

「うう、そんな約束は、うう~」

「うるせえ、もう仕事回せねえぞ、木島先生は何が欲しいの?言ってみろ」

「お仕事より城戸くんの…」と言った瞬間、

城戸はニヤリと桃笑みながら下半身裸になりバックから木島を攻めます。(3話)

エロい喘ぎ声の出し方③:猫のように甘えてくる声

木島は酒癖が悪いのか、酒に酔いつぶれてしまい、城戸の肩車でベッドまで運ばれ、濡れた服を着替えるのを久住も手伝った。

「なにこれ?3Pかな?」と言って寝入る木島。

城戸は久住に木島は難しくてわがままな人間だからあまりかかわらな方がいいと。

城戸は久住に俺みたいに振り回されるだけだからとだけ伝えた。

帰ろうとする城戸に「城戸帰るの?」と言って、傍に寄ってきた城戸に「パパー一緒に寝ようよ」と子どものように甘える木島。


久住が後片付けをしてる時に寝室から物音がしたので行ってみると木島がベッドから起き上がり頭を抱えていた。

心配した久住は頭が痛いならお水を持ってくると部屋を出ようとした時に、

Tシャツの裾を引っ張られここにいてよと言われ、「一緒に寝よ」と

えっ!一瞬驚いた久住だったが、唾をのみ込んでベッドに横たわる。


木島が久住の方に寝返りを打つと、木島の寝顔が久住の目と鼻の先にある。

心の中で久住は,何でこんなことに、近いよ先生、今日の先生は俺の知らない人みたいだと呟きながらも、自ら顏を木島の顔に近づけていき、寝入ってると確信してから唇を木島の唇に当てにいった。

 

ところが木島は寝ていなかったようで左手で久住の頬っぺを触りながら

「ねえ、それだけ?」とささやき、2人は目と目を合わせ深いキスを交わした。(3話)

エロい喘ぎ声の出し方④:感じてる声とおねだりの声

久住のエロい妄想シーンより

久住くんの下って分厚いんだね、と木島がささやくと、久住は上半身を起こし木島のシャツの前を開き乳首を口で愛撫した。

「あーん、あーん」と悶える木島そして「ねえ次こっちお願いいかせて」と。

久住は「えっ、知りませんよ、もー」と言い、顔を木島の下半身へにもっていく。

「あーん、んっーん、ああーん」と浮らな端ぎ声を出し続ける木島。


木島の腕からようやくギプスが外された 。

昼間リハビリのやりすぎで傷んだ箇所をぬるめのお湯で優しくマッサージしてあげる久住。

久住がマッサージをするたびに木嶋の「うぅー、あぁー」「そこ気持ちいいよ」という漏れる声に(4話)

続きは配信され次第更新します♪

「ポルノグラファー」SNS上の感想

竹財さんについてでSNSではこんな感想が上がってました~♪

まとめ

いかがでしたでしょうか?

ドラマ「ポルノグラファー」エロいといっても全く安っぽさがなく、2人の主役・竹財さん、猪塚さんの演技や描き方がとっても上品でセクシャルで最高に素敵な作品です!

「ポルノグラファー」をまだご覧になってない方は是非おすすめの作品ですので、視聴される場合はこちらから無料で見ることができます。

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それでは最後までお読みいただきましてありがとうございました。

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